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07.02
Thursday
2009


昨日はお医者さんにいきまちた。


あたちの咽喉のところにブツブツみたなのがあるとおかーたんがいうのでちゅ。

あたちが舐められないところだから、あたちよくわかんないのに。

沢山「行きたくないー!」って鳴いたのに、連れていかれまちた。

ちぇんちぇいは「いい子だねー」っていうのに、おかーたん、ぎゅっとしゅるんでちゅよ?

ご褒美のおやつが少なかったので、沢山ちょーだいって鳴いたのに、くれまちぇん。

おかーたんはいぢわるだとおもいまちた。

沢山あちょばないと許してあげないんだからっ。






というわけで、あごと喉の境目(どのあたりじゃ?)あたりにガサっとするようなブツができていたのがどうにもきになって、昨日、獣医さんに行ってみました。

たいしたことなければ連れて行かない方がいいかな?って思ったんですけど、拭いてもとれないし、肌が荒れている症例みたいに肌の色が変わっているわけでもないし、なんか違和感があるだけなので、原因がわからない怖さがあったのです。
もし、腫瘍とかだったら小さいうちに気付いた方が治りやすいと思ったし・・・。


で、結果はよくわかりませんでした。消毒する液体をもらって帰ってきました。

患部の毛のところを少しピンセットでとっていたら、大きなフケのような固まりがでてきて・・・「これが固まってゴワゴワしていたんですよ。」って。
そのフケもどきを顕微鏡で見せてくれて、んで、とった毛はシャーレにいれていました。

シャンプーの流しが甘かったのかしら、とか、猫缶を食べた時に汚れたまま、私も見逃してしまって、肌が荒れたのかしら・・・と、思っていたら、そういう荒れ方とは違うと思うと言われて、安心したやら複雑やら。

カビ(真菌)か、アレルギーかもね、と言われたんですけど、とりあえず、カビかどうかは培養して調べるから少し時間がかかるそうです。アレルギーだったら、上半身に同じような肌の状態のところが増えてかゆがるようになるそうなので、注意してみておくように、とのことです。

いずれにしても様子見です。

一週間位消毒して、治ればよし。(それでも一応培養の結果はききにいくつもりです。)広がるようなら結果を待たずにまた連れていくようにしなくては。

たいしたことないと思うけど、念の為。
取り越し苦労で済めばそれに越したことはないのです。


あ、ちーたんはとっても元気です。体重が3.3キロに増えていました(笑)。
夕飯前に連れて行ったのでもしかしたらもう少しあるのかな?

獣医さんでもいい子でしたよー。

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